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初期に選べるジョブは限定されています 前衛:戦士、シーフ、モンク&後衛:赤魔導師、白魔導師、黒魔導師です これらのジョブは大まかに「前衛」「後衛」と分類されます。 前衛は武器で攻撃、もしくは敵の攻撃を受ける盾役 後衛は魔法などで攻撃、回復、補助を行う役目です まず、最初からもっている装備品を装備しましょう 一歩町の外に出れば沢山の敵がウロウロしています |
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まず、敵を見つけたら敵にターゲットを合わせます(以後、タゲる) できていれば、画面右下の自分のステータスバーの上に 敵の名前とHPバーが表示されます そして、その名前は種類によって画面上で色分けされています 黄色 (こちらから攻撃可能な敵) 赤 (自分が攻撃中の敵) 紫 (他人が攻撃していて、自分は手が出せない敵) 黄色ネームの敵を見つけたらまず捕捉し、もういちど決定ボタンを押します 左下のメニュに複数の項目が出てきます、一番下に調べるというのがあるはずです 敵を調べると、自分に対しての強さを表示してくれます、以下のパターンです 「練習相手にもならない」 「楽に倒せそうな敵だ」 「丁度いい強さの敵」 「自分と同じぐらいの強さだ」 「つよそうな敵だ」 「とても強そうな敵だ」 「とてもとても強そうな敵だ」 「強そうな敵」、以上は1人では勝てません。パーティで戦う敵です 1人で戦う場合は「自分と同じ強さ」以下の敵を相手にして、経験値を稼ぎましょう サンドリアならウサギ バストゥークなら蜂 ウィンダスならマンドラゴラ を敵に選ぶといいでしょう。 |
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敵によっては、こちらから攻撃を仕掛けなくても襲ってくる種類が居ます 用語集にも書いてますが、このような敵を「アクティブ」といいます 自分に対して「練習相手にも〜」の強さだったら、襲われる事はありませんが ヒーリング状態だと、どんな弱いアクティブな敵にでも襲われるから注意! アクティブな敵の例として、オーク・ゴブリン・ヤグードなどの獣人がいます 近くによると襲ってきますので、周りに注意しながら歩きましょう。 |
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前衛ジョブを選んだ場合 上記の敵を選んで強さを調べて、戦闘です 「調べる」と同じ項目欄をだします その一番上の「戦う」を押し。敵に近寄ります すると自動で手にした武器で戦い始めます レベルが上がるとアビリティ・WSを覚え、使用することができます 「戦う」の下にあるメニューから選んでも良いのですが、慣れてくると面倒です そこで、マクロ(ショートカットキー)を使用します 設定方法はHPの左メニューからマクロの項目を参照してください HPは戦闘すると減るので、ヒーリングしましょう。 回復量はヒーリングの時間経過で徐々にで多くなります 「練習相手にもならない」敵をいくら倒しても経験値は得られません。 「丁度」の敵を連続で倒すと楽に上げられるでしょう。 これら戦闘を繰り返すとレベルが上がります。 レベルが上がるにつれて強い敵を探しましょう。 |
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後衛ジョブを選んだ場合 前衛と同じように敵の強さを調べ、戦闘を始めます、 しかし黒魔導師のように直接攻撃向かない場合があります。 白、赤魔導師は黒に比べて、直接攻撃もできます、 11ぐらいまでは直接殴り、魔法で回復、MPを座って回復します。 赤魔道士は短剣、片手剣など攻撃力の高い武器を装備できるので 直接攻撃しながら、敵の隙をついて回復魔法を唱える方が良いでしょう。 黒魔導師は直接攻撃に頼るのは危険なので、 まず離れた位置から強さを確認し、魔法で攻撃します 後衛は打たれ弱いので、「楽な相手」を狙って上げていけばいいでしょう。 |